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つくば市/茎崎学園

茎崎学園コミュニティ・スクール 地域愛と防災をテーマに活動  つくば市立茎崎学園で昨年度からコミュニティ・スクール(CS)が本格的に始動した。主要な取り組みの一つに「地域学校協働活動」があり、同学園では地域愛と防災をテー […]

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水戸市/赤塚小学校

合言葉は「ABC-A!」変わる・できる・もっとできるへ  水戸市立赤塚小学校は、河和田小学校の児童数の増加にともない1982(昭和57)年に開校した。国道50号バイパスから見える校舎の壁画(へきが)が学校のシンボルで、三 […]

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物知り博士
日本の野鳥/ちがいがわかるかな?「ゴイサギの親子」

 5月から7月は、野鳥たちにとって子育ての季節。まちの中でも野山でも、親鳥たちがエサを運んだり、巣立ったばかりの幼鳥(ようちょう)を見かけることがよくありますね。田んぼや池などの水辺に行くと、ゴイサギの親子に出会うことが […]

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つくばみらい市/小張小学校

農業体験でいきいきとした学びを 人とのかかわりが豊かな心を育む つくばみらい市立小張小学校では、子どもたちが農業にふれ合う機会づくりを大切にしている。そこには、社会的な課題となっている農業ばなれへの対策という意義はもちろ […]

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物知り博士
植物図鑑「ネジバナ」

 日本全国の日当たりのよい公園の芝生(しばふ)や、土手などの草地に生えるランの仲間です。ラン科の植物は日本にもたくさん自生していますが、その中でもシランとともに、最もよく見かける植物のひとつです。花はピンク色ですが、まれ […]

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物知り博士
日本の野鳥/初夏の田んぼに「シラサギのむれ」

 田んぼは、ツバメやカルガモ、タマシギなどいろいろな鳥たちがエサをとったり、巣を作ったりする大切な環境(かんきょう)です。なかでもサギのなかまは、カエルやドジョウ、ザリガニ、トンボなどのエサをとるために、田んぼをよく利用 […]

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物知り博士
どうぶつノート「天竺ねずみ」

ハムスターより大きくウサギより小さいネズミの仲間で、モルモットとよばれています。小きざみに前歯を動かし草を食べるときに、両前足を口元にもっていく姿がかわいらしいと人気です。 モルモットは、体を寄せ合って敵から身を守る習性 […]

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水戸市/笠原小学校

「分かった」「できた」を実感し次の学びにつないでいこう  水戸市立笠原小学校は、水戸市内で一番児童数の多い小学校。近くには茨城県庁があり、住宅地の開発も進み、児童数は年々増加している。同小では、一人ひとりが安心して学べる […]

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