物知り博士
昔の道具「アルミの弁当箱」

弁当箱(新幹線の絵) 弁当箱は、今はプラスチックなどでできていますが、写真のものはアルミという金属でできています。今から55年くらい前に、小学生が使っていたものです。ふたに昔の新幹線が描(か)かれています。 もっと昔の弁 […]

続きを読む
News
水戸市/内原小学校

個性かがやくステージ発表 子ども主体の活動を大切に  水戸市立内原小学校では、子どもを真ん中に、教職員や家庭・地域が一丸となって子どもたちを育てる「共育」の輪を大切にしている。共に育ち、育てあう輪の中には、子どもたち同士 […]

続きを読む
News
つくばみらい市/福岡小学校

伝統文化の体験や多世代交流で地域とのつながりを深める  今年で創立149年目をむかえた歴史あるつくばみらい市立福岡小学校は、小規模校だからこそ地域とのつながりが深く、多世代交流の機会もたくさんある。毎年3・4年生は、地区 […]

続きを読む
News
土浦市/真鍋小学校

「真鍋の桜」から豊かに広がる社会や地域とのきずなづくり  土浦市立真鍋小学校は学校経営方針として「児童が積極的に人とかかわり、認め合える人間関係を構築し、社会・地域とつながる力(人間関係形成力)の育成」をかかげている。そ […]

続きを読む
News
取手市/桜が丘小学校

学校を支えるSTサポーター 地域と共に育てる「桜っ子」 地域とのつながりが深い取手市立桜が丘小学校では、地域の人たちがさまざまな場面で学校生活のサポートをしてくれる。登下校の見守り、環境(かんきょう)整備、学習支援(しえ […]

続きを読む
News
守谷市/郷州小学校

自己有用感や思いやりの心を育む異学年交流や縦割り班活動  人とのつながりを大切にし、異学年交流や地域の人と積極的にかかわっている守谷市立郷州小学校。縦割り班活動や全校児童で行う全校鬼(おに)ごっこなど学年をこえて活動する […]

続きを読む
News
龍ケ崎市/川原代小学校

地域の人たちのサポートが 豊かな体験学習と学びにつながる 龍ケ崎市立川原代小学校は毎年1月、川原代ふれあい協議会による「ならせもち」の行事に参加し、伝統文化を体験している。今年ももちつきをしてつきたてのもちを味わったり、 […]

続きを読む
物知り博士
日本の野鳥/春を告げる「ツバメ」

写真提供:小松義明  冬の間は台湾や東南アジアなどあたたかい地域ですごし、サクラの花が咲(さ)くころに日本へわたってくるツバメ。わたしたちにとって、もっとも身近な野鳥のひとつですね。どろと枯(か)れ草を材料にして、雨のあ […]

続きを読む